7886 ヤマトモビリティ&Mfg.

7886
2026/07/02
時価
11億円
PER 予
66.84倍
2010年以降
赤字-73.23倍
(2010-2026年)
PBR
2倍
2010年以降
0.24-4.51倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
2.99%
ROA 予
0.33%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマトモビリティ&Mfg.(7886)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1441万
2009年3月31日
-1億7422万
2010年3月31日
-1億4382万
2011年3月31日
1億5815万
2012年3月31日 -3.73%
1億5225万
2013年3月31日 +88.19%
2億8654万
2014年3月31日 -42.35%
1億6518万
2015年3月31日 +40.99%
2億3289万
2016年3月31日 +66.29%
3億8728万
2017年3月31日 -11.06%
3億4445万
2018年3月31日
-8851万
2019年3月31日
-5830万
2020年3月31日
2億2865万
2021年3月31日
-5億5104万
2022年3月31日
-2億6754万
2023年3月31日
2億1447万
2024年3月31日 -77.97%
4725万
2025年3月31日 +329.09%
2億276万
2026年3月31日
-4億4169万

個別

2008年3月31日
-1億4257万
2009年3月31日 -34.06%
-1億9113万
2010年3月31日
-1億4401万
2011年3月31日
8696万
2012年3月31日 +45.21%
1億2628万
2013年3月31日 -61.3%
4887万
2014年3月31日
-1億4567万
2015年3月31日
-3422万
2016年3月31日
1285万
2017年3月31日
-7227万
2018年3月31日 -67.84%
-1億2130万
2019年3月31日
-8102万
2020年3月31日
1億3212万
2021年3月31日
-1億97万
2022年3月31日
-4210万
2023年3月31日
-214万
2024年3月31日
1億3392万
2025年3月31日 -17.1%
1億1102万
2026年3月31日
-4億2293万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.調整額は以下のとおりであります。
2026/06/30 15:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額1,688千円は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額540,565千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金・預金、投資有価証券、会員権等であります。
(3)セグメント負債の調整額2,558,234千円は、主に短期借入金、長期借入金、退職給付に係る負債であります。2026/06/30 15:17
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 2,604,935千円
営業損失 △100,982千円
2026/06/30 15:17
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績及び製品種別の利益率を用いて算定した理論値に基づいております。
2026/06/30 15:17
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[物流機器関連事業]
売上高は20億50百万円(前連結会計年度32億76百万円)となりました。利益面では、売上構成の変化等の影響により、営業利益は49百万円(前連結会計年度利益2億30百万円)となりました。
[EV関連事業]
2026/06/30 15:17
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度末において現金及び現金同等物6億8百万円を保有しておりますが、当連結会計年度において営業損失4億41百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは4億30百万円のマイナスとなりました。
これは主として、①中国子会社における事業環境の悪化に伴う業績低迷、②モビリティ事業ユニットにおける販売開始のずれ込み、及び事業基盤整備などへの先行投資費用の増加によるものであります。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
2026/06/30 15:17

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