無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 6275万
- 2025年3月31日 -29.47%
- 4426万
個別
- 2024年3月31日
- 5985万
- 2025年3月31日 -26.52%
- 4398万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額2,859,675千円は、主に短期借入金、長期借入金、退職給付に係る負債であります。2025/06/30 9:04
(4)その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない資産であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2,474千円は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額984,694千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金・預金、投資有価証券、会員権等であります。
(3)セグメント負債の調整額2,859,675千円は、主に短期借入金、長期借入金、退職給付に係る負債であります。
(4)その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない資産であります。2025/06/30 9:04 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、合成樹脂事業における生産設備(機械装置及び運搬具)及び本社におけるサーバー(その他の有形固定資産)であります。2025/06/30 9:04
・無形固定資産
主として、合成樹脂事業における生産管理用ソフトウェア、本社における会計システムであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法2025/06/30 9:04 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(什器備品) 2年~20年2025/06/30 9:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/30 9:04
(2)その他見積りの内容に関する理解に資する情報当事業年度末 有形固定資産の帳簿価額 1,105,985千円 無形固定資産の帳簿価額 43,983千円 合計 1,149,968千円
当社は、固定資産における減損の兆候の判定を、継続的に損益の把握を実施している管理単位で行っており、事業ユニットを独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、資産のグルーピングを行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3)棚卸資産の評価基準及び評価方法
月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)リース資産以外の固定資産
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 14年~45年
構築物 10年~46年
機械及び装置 7年~8年2025/06/30 9:04