有価証券報告書-第65期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
セグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りであります。
(合成樹脂成形関連事業)
①各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り込みを進めてまいります。
(物流機器関連事業)
①従来品比、積載容積約20%アップ可能なコンビテナーを開発いたしました。
②利用者が使いやすい一体式中間棚付きコンビテナーを開発いたしました。
③従来品より軽い中間棚を開発中です。
(その他 開発部)
①ソリ付手押台車の開発
開発商品を動画サイトで公開し、好評を得ています。
引き続き、規格品をベースにユーザーに合った特注仕様を検討しています。
②植物工場向け資材の開発
植物工場での生産性・作業効率が向上する資材の開発を進めています。
③顧客の課題を解決するスキームの提案やIoTを用いた製品の開発に取り組んでいます。
なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。
(合成樹脂成形関連事業)
①各種解析を用いたコンカレントエンジニアリング体制にて、製品設計・開発案件の積極的な取り込みを進めてまいります。
(物流機器関連事業)
①従来品比、積載容積約20%アップ可能なコンビテナーを開発いたしました。
②利用者が使いやすい一体式中間棚付きコンビテナーを開発いたしました。
③従来品より軽い中間棚を開発中です。
(その他 開発部)
①ソリ付手押台車の開発
開発商品を動画サイトで公開し、好評を得ています。
引き続き、規格品をベースにユーザーに合った特注仕様を検討しています。
②植物工場向け資材の開発
植物工場での生産性・作業効率が向上する資材の開発を進めています。
③顧客の課題を解決するスキームの提案やIoTを用いた製品の開発に取り組んでいます。
なお、上記は「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 平成10年3月13日)の「研究及び開発」に該当する活動ではありません。