支払手形及び買掛金
個別
- 2014年3月31日
- 10億5553万
- 2014年9月30日 +49.21%
- 15億7500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当四半期末の負債は、前期末比1,041百万円増加し、10,439百万円となりました。流動負債は同567百万円増の7,265百万円、固定負債は同473百万円増の3,174百万円となりました。2014/11/13 13:20
流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が519百万円、1年内返済予定の長期借入金が162百万円それぞれ増加した一方で、1年内償還予定の社債が150百万円減少したことによるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金の増加467百万円であります。
当四半期末の純資産は、前期末比73百万円減少し3,772百万円となりました。主な要因は、四半期純利益を3百万円計上し、その他有価証券評価差額金が4百万円増加したものの、配当金の支払41百万円があったこと、自己株式が株式給付信託の導入等にともない40百万円増加したものであります。この結果、自己資本比率は26.5%となりました。