支払手形及び買掛金
個別
- 2024年3月31日
- 7億4473万
- 2024年9月30日 +46.23%
- 10億8899万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末の負債は、前期末比349百万円減少し、8,684百万円となりました。流動負債は同237百万円増の6,435百万円、固定負債は同587百万円減の2,249百万円となりました。2024/11/13 10:14
流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が344百万円、電子記録債務が197百万円それぞれ増加した一方で、短期借入金が136百万円、1年内返済予定の長期借入金が116百万円それぞれ減少したことなどによるものであり、固定負債の減少の主な要因は、長期借入金が413百万円、その他の固定負債が111百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。
当中間会計期間末の純資産は、前期末比19百万円増加し4,698百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、中間純利益を38百万円計上した一方で、配当金の支払49百万円があったこと、自己株式が49百万円減少したことなどによるものであります。この結果、自己資本比率は35.1%となりました。