タカギセイコー(4242)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7990万
- 2014年12月31日 +236.44%
- 2億6883万
- 2015年12月31日 +205.37%
- 8億2094万
- 2016年12月31日 +33.75%
- 10億9801万
- 2017年12月31日 +19.44%
- 13億1143万
- 2018年12月31日 -20.7%
- 10億4000万
- 2019年12月31日 -14.23%
- 8億9200万
- 2020年12月31日 +0.56%
- 8億9700万
- 2021年12月31日 -10.7%
- 8億100万
- 2022年12月31日 -49.94%
- 4億100万
- 2023年12月31日
- -2億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/13 15:22
(注) 1.国又は地域は、地理的近接度によっております。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 中国 東南アジア 売上高
2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 中国…中華人民共和国、香港2024/02/13 15:22
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:22
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 中国 東南アジア 成形品事業車両分野 12,817 7,042 9,866 29,726
(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 中国 東南アジア 成形品事業車両分野 16,086 5,806 12,227 34,120 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/02/13 15:22
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和に伴い、経済活動は正常化してまいりましたが、原材料価格やエネルギー価格の高騰、急激な為替の変動、物価の上昇等により、先行き不透明な状況が続きました。中国においても、コロナ対策の緩和により、サービス消費の回復がみられたものの、内外需要の伸び悩みや不動産市場の低迷など景気回復が遅れました。一方、東南アジアにおきましては、国内における行動制限が完全撤廃され、民間消費が堅調に推移したことにより、市場環境は回復傾向となりました。
このような状況の中、当社グループは「国内収益基盤の強化」、「海外収益基盤の強化」、「事業運営基盤の強化」の3つの方針を柱とする事業施策を推進し、様々に変化する事業環境の中においても安定して継続的に事業展開できる企業を目指し事業活動を進めております。