4242 タカギセイコー

4242
2026/04/22
時価
52億円
PER 予
4.61倍
2010年以降
赤字-45.87倍
(2010-2025年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.23-2.09倍
(2010-2025年)
配当 予
2.69%
ROE 予
9.9%
ROA 予
3.6%
資料
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CSV,JSON

タカギセイコー(4242)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億4530万
2013年6月30日
-4509万
2013年9月30日 -861.3%
-4億3349万
2013年12月31日
-3627万
2014年3月31日
1億265万
2014年6月30日
-1億7575万
2014年9月30日
-8265万
2014年12月31日
4583万
2015年3月31日
-2億946万
2015年6月30日 -28.1%
-2億6831万
2015年9月30日 -91.53%
-5億1388万
2015年12月31日
-3億8633万
2016年3月31日
-2億9379万
2016年6月30日
-6523万
2016年9月30日
-4848万
2016年12月31日
1億381万
2017年3月31日 +203.89%
3億1548万
2017年6月30日 -91.45%
2696万
2017年9月30日
-411万
2017年12月31日
2億4474万
2018年3月31日 +6.25%
2億6004万
2018年6月30日
-7100万
2018年9月30日 -97.18%
-1億4000万
2018年12月31日
800万
2019年3月31日
-6100万
2019年6月30日 -168.85%
-1億6400万
2019年9月30日
-1億1200万
2019年12月31日 -21.43%
-1億3600万
2020年3月31日
1億7300万
2020年6月30日
-2億7400万
2020年9月30日 -124.45%
-6億1500万
2020年12月31日
-5億7200万
2021年3月31日 -24.83%
-7億1400万
2021年6月30日
7500万
2021年9月30日 +20%
9000万
2021年12月31日 +182.22%
2億5400万
2022年3月31日 -43.31%
1億4400万
2022年6月30日
-1億7200万
2022年9月30日 -100.58%
-3億4500万
2022年12月31日 -47.83%
-5億1000万
2023年3月31日
-4億6100万
2023年6月30日
2200万
2023年9月30日 +745.45%
1億8600万
2023年12月31日 +156.99%
4億7800万
2024年3月31日 +33.68%
6億3900万
2024年9月30日 -61.35%
2億4700万
2025年3月31日 +66.8%
4億1200万
2025年9月30日 -62.14%
1億5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、本社に営業本部、生産本部、開発・技術本部、管理本部、品質保証部、購買部を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。国内においては当社及び国内子会社が、海外においては中国、東南アジアを独立した現地法人がそれぞれ担当しております。
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域等を基軸に、各法人を集約した「日本」、「中国」、「東南アジア」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、主に車両部品のほか、炭素繊維を使用したパソコン筐体部品、スマートフォン等の筐体部品を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/26 9:34
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
本田技研工業㈱7,556日本
2025/06/26 9:34
#3 事業の内容
当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
セグメント主要な製品又は事業内容主要な会社
日本成形品事業◇車両分野・四輪車の内外装部品、バッテリー及びパワートレイン関連部品、複合材料を使用した機構部品及び金属による遮音・遮熱部品等・二輪車の外装部品及び燃料タンク等・トラックの空力抵抗抑制部品及び内外装部品等・建設機械の燃料タンク、尿素水タンク及び外装部品等◇OA(その他)分野・プリンター、複写機等の外装部品及び機構部品等・医療機器部品等上記製品等製作用の金型当社
その他の事業・不動産賃貸・損害保険の販売代理・土木建築工事の請負株式会社トリニティ
事業の系統図は、次のとおりであります。
2025/06/26 9:34
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
日本中国東南アジア
成形品事業車両分野21,8347,68215,49545,013
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/26 9:34
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、本社に営業本部、生産本部、開発・技術本部、管理本部、品質保証部、購買部を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。国内においては当社及び国内子会社が、海外においては中国、東南アジアを独立した現地法人がそれぞれ担当しております。
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域等を基軸に、各法人を集約した「日本」、「中国」、「東南アジア」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、主に車両部品のほか、炭素繊維を使用したパソコン筐体部品、スマートフォン等の筐体部品を生産・販売しております。
2025/06/26 9:34
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本722
(189)
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/26 9:34
#7 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料株式売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法当社の公告方法は、電子公告とする。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。なお、電子公告は当社のホームページに掲載しており、そのアドレスは、次のとおりです。https://www.takagi-seiko.co.jp
株主に対する特典なし
(注) 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。
会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2025/06/26 9:34
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
日本中国東南アジア合計
8,2461,5543,82413,625
(注) 東南アジアのうち、インドネシアは3,415百万円であります。
2025/06/26 9:34
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1975年4月日本興業銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行
1998年6月同行 米州部長
2002年4月㈱みずほコーポレート銀行(現 ㈱みずほ銀行) 米州企画部長
2003年1月Mizuho America Holding,lnc.取締役社長
2004年3月信州大学(現 国立大学法人信州大学) 経済学部 教授
2005年4月国立大学法人信州大学大学院 法曹法務研究科 教授
2005年5月同大学大学院 法曹法務研究科長・教授
2006年6月高岡信用金庫 員外監事(現任)
2008年6月当社 社外監査役
2012年4月国立大学法人信州大学大学院 法曹法務研究科 教授
2014年4月同大学学術研究院 教授(社会科学系)
2015年6月当社 社外取締役(現任)
2016年4月信州大学名誉教授(現任)
2025/06/26 9:34
#10 研究開発活動
当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は567百万円であります。
なお、当社グループは、研究開発活動の多くを日本で行っておりますので、セグメント情報に関連付けての金額記載は省略いたします。
研究開発活動の概要は、以下のとおりであります。
2025/06/26 9:34
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
(日本)
売上高につきましては、車両分野の受注の減少により、22,531百万円(前期比3.3%減)となりました。損益につきましては、減収影響等により、営業利益は412百万円(前期比35.5%減)となりました。
2025/06/26 9:34
#12 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 日本
当連結会計年度の主な設備投資は、当社における射出成形機の増設等を含め969百万円となりました。
2025/06/26 9:34

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