固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 203億3900万
- 2019年6月30日 -0.32%
- 202億7300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2019/08/07 15:05
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表上、有形固定資産のリース資産(純額)が349百万円、流動負債のリース債務が52百万円、固定負債のリース債務が300百万円、それぞれ増加しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/07 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産合計は、20,247百万円となり、前連結会計年度末と比べ67百万円増加しました。これは主に、売上債権の減少1,060百万円、現金及び預金の増加799百万円、たな卸資産の増加316百万円によります。2019/08/07 15:05
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産合計は、20,273百万円となり、前連結会計年度末と比べ65百万円減少しました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)の減少267百万円、リース資産(純額)の増加172百万円、建設仮勘定の増加138百万円によります。