流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 203億8270万
- 2018年3月31日 +8.14%
- 220億4165万
個別
- 2017年3月31日
- 117億2517万
- 2018年3月31日 +10.65%
- 129億7412万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産合計は、20,785,949千円となり、前連結会計年度末と比べ145,555千円増加しました。これは、機械装置及び運搬具の増加(816,509千円)、リース資産の増加(431,670千円増)、建設仮勘定の減少(933,205千円減)が主な要因であります。2020/05/22 15:34
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債合計は、22,041,655千円となり、前連結会計年度末と比べ1,658,949千円増加しました。これは、仕入債務の増加(902,512千円増)、未払金の増加(316,411千円増)が主な要因であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「流動資産」に表示していた「製品」、「原材料」、「仕掛品」及び「貯蔵品」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度より「たな卸資産」として一括して掲記することとし、その内訳を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。内訳につきましては、貸借対照表関係注記で記載しております。2020/05/22 15:34
前事業年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めておりました「設備関係電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「電子記録債務」に表示しておりました3,377,468千円は、「設備関係電子記録債務」64,805千円、「電子記録債務」3,312,663千円として組み替えております。