訂正有価証券報告書-第59期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」に表示していた「製品」、「原材料」、「仕掛品」及び「貯蔵品」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度より「たな卸資産」として一括して掲記することとし、その内訳を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。内訳につきましては、貸借対照表関係注記で記載しております。
前事業年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めておりました「設備関係電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「電子記録債務」に表示しておりました3,377,468千円は、「設備関係電子記録債務」64,805千円、「電子記録債務」3,312,663千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」に表示していた「製品」、「原材料」、「仕掛品」及び「貯蔵品」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度より「たな卸資産」として一括して掲記することとし、その内訳を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。内訳につきましては、貸借対照表関係注記で記載しております。
前事業年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めておりました「設備関係電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「電子記録債務」に表示しておりました3,377,468千円は、「設備関係電子記録債務」64,805千円、「電子記録債務」3,312,663千円として組み替えております。