商品
連結
- 2017年3月31日
- 1億3575万
- 2018年3月31日 +42.48%
- 1億9341万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2020/05/22 15:34
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 商品 135,752 千円 193,416 千円 製品 528,332 千円 512,893 千円 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/05/22 15:34
(注)1.平成29年6月27日開催の第58回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で当社普通株式5株を1株に併合いたしました。これにより、発行済株式総数は、11,036,688株減少し、2,759,172株となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,759,172 2,759,172 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 2,759,172 2,759,172 ― ―
2.平成29年6月27日開催の第58回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で単元株式数を1,000株から100株に変更しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2020/05/22 15:34
前連結会計年度において、「流動資産」に表示していた「商品」、「製品」、「原材料」、「仕掛品」及び「貯蔵
品」は、連結貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「たな卸資産」として一括して掲記することとし、その内訳を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。内訳につきましては、連結貸借対照表関係注記で記載しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ) たな卸資産2020/05/22 15:34
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、又、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ) 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ) デリバティブ
時価法
(ハ) たな卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、又、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/05/22 15:34 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/05/22 15:34
1. 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針