タカギセイコー(4242)の商品の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 4861万
- 2010年3月31日 -47.27%
- 2563万
- 2011年3月31日 +601.89%
- 1億7990万
- 2012年3月31日 +6.52%
- 1億9163万
- 2013年3月31日 -29.38%
- 1億3533万
- 2014年3月31日 +36.42%
- 1億8463万
- 2015年3月31日 +29.86%
- 2億3975万
- 2016年3月31日 -91.84%
- 1955万
- 2017年3月31日 +594.28%
- 1億3575万
- 2018年3月31日 +42.48%
- 1億9341万
- 2019年3月31日 -48.81%
- 9900万
- 2020年3月31日 +165.66%
- 2億6300万
- 2021年3月31日 -18.63%
- 2億1400万
- 2022年3月31日 -46.26%
- 1億1500万
- 2023年3月31日 -33.91%
- 7600万
- 2024年3月31日 -100%
- 0
- 2025年3月31日
- 1200万
- 2026年3月31日 +700%
- 9600万
有報情報
- #1 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 社員が会社に対して直接提言を行う「ワーキングチーム活動」により、個々の経営マインド向上と、全社視点を持った自律的な組織運営体制の強化を図っております。2026/06/22 15:37
また、全社員から新事業や新商品のアイデアを募集する提案制度を設けており、優れた提案には報奨金を付与することで、挑戦へのモチベーションとエンゲージメントの向上を図っております。
d.従業員の福利、環境整備への投資 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社グループは主に先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/22 15:37 - #3 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳2026/06/22 15:37
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 商品 12 百万円 96 百万円 製品 626 百万円 599 百万円 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/06/22 15:37
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,822,472 2,822,472 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 2,822,472 2,822,472 - - - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2026/06/22 15:37
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社グループは主に先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/22 15:37
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針