商品
連結
- 2018年3月31日
- 1億9300万
- 2019年3月31日 -48.7%
- 9900万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2020/05/22 15:36
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品 193 百万円 99 百万円 製品 512 百万円 491 百万円 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/05/22 15:36
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,759,172 2,759,172 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 2,759,172 2,759,172 - - - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2020/05/22 15:36
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、又、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、又、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/05/22 15:36 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/05/22 15:36
1. 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針