- #1 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 製品 | 528,332 | 千円 | 512,893 | 千円 |
| 仕掛品 | 3,313,636 | 千円 | 2,998,561 | 千円 |
| 原材料 | 923,674 | 千円 | 1,007,045 | 千円 |
2020/05/22 15:34- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品・仕掛品
先入先出法(金型については個別法)
2020/05/22 15:34- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」に表示していた「製品」、「原材料」、「仕掛品」及び「貯蔵品」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度より「たな卸資産」として一括して掲記することとし、その内訳を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。内訳につきましては、貸借対照表関係注記で記載しております。
前事業年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めておりました「設備関係電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2020/05/22 15:34- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」に表示していた「商品」、「製品」、「原材料」、「仕掛品」及び「貯蔵
品」は、連結貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「たな卸資産」として一括して掲記することとし、その内訳を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。内訳につきましては、連結貸借対照表関係注記で記載しております。
2020/05/22 15:34- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ハ) たな卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、又、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2020/05/22 15:34- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 製品・仕掛品
先入先出法(金型については個別法)
2020/05/22 15:34- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ) 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ) デリバティブ
時価法
(ハ) たな卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、又、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/05/22 15:34