- 4242
- 2026/09/30
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 7.93倍
- 2010年以降
- 赤字-45.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.23-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 4.78%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2021/02/12 15:13
- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大による夜間外出禁止令をはじめとした社会制限措置等が影響したことによる車両分野の受注減少及び邦貨換算の影響等により、3,517百万円(前年同四半期比53.4%減)となりました。損益につきましては、減収の影響等により、営業損失は33百万円(前年同四半期は営業利益812百万円)となりました。2021/02/12 15:13
当第3四半期連結会計期間末における総資産は36,600百万円となり、前連結会計年度に比べ1,071百万円減少となりました。
(流動資産) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/12 15:13
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 新型コロナウイルス感染症の影響は、提出日現在においても継続しており、当連結会計年度における当社グループの事業活動にも大きな影響を与えております。このような状況の中、当感染症の収束時期やその影響の程度が当社グループの業績に与える影響を合理的に予測することは現時点では困難であります。したがって、外部の情報源に基づく情報等から、当連結会計年度の一定期間にわたり当感染症の影響が継続するという一定の仮定に基づいて、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性についての会計上の見積りを行っております。なお、上記仮定及び会計上の見積りについて、前連結会計年度末からの重要な変更はありません。