仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 20億700万
- 2021年3月31日 +4.73%
- 21億200万
個別
- 2020年3月31日
- 12億4800万
- 2021年3月31日 +21.88%
- 15億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 11:46 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2021/06/28 11:46
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 製品 574 百万円 415 百万円 仕掛品 2,007 百万円 2,102 百万円 原材料 1,052 百万円 944 百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2021/06/28 11:46
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/06/28 11:46
(1) 製品・仕掛品
先入先出法(金型については個別法)