仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 22億9600万
- 2023年3月31日 -12.59%
- 20億700万
個別
- 2022年3月31日
- 14億9000万
- 2023年3月31日 -9.26%
- 13億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 15:19 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳2023/06/28 15:19
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 製品 649 百万円 781 百万円 仕掛品 2,296 百万円 2,007 百万円 原材料 1,302 百万円 1,525 百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2023/06/28 15:19
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/06/28 15:19
(1) 製品・仕掛品
先入先出法(金型については個別法)