仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 20億700万
- 2024年3月31日 -3.49%
- 19億3700万
個別
- 2023年3月31日
- 13億5200万
- 2024年3月31日 +2.81%
- 13億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 15:20 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳2024/06/26 15:20
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 製品 781 百万円 693 百万円 仕掛品 2,007 百万円 1,937 百万円 原材料 1,525 百万円 1,366 百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2024/06/26 15:20
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/26 15:20
(1) 製品・仕掛品
先入先出法(金型については個別法)