帝人(3401)の売上高 - 高機能繊維・複合材料の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1349億5600万
- 2013年6月30日 -74.18%
- 348億5100万
- 2013年9月30日 +107.01%
- 721億4400万
- 2013年12月31日 +51.06%
- 1089億8400万
- 2014年3月31日 +38.96%
- 1514億4800万
- 2014年6月30日 -74.77%
- 382億600万
- 2014年9月30日 +104.5%
- 781億3000万
- 2014年12月31日 +52.84%
- 1194億1700万
- 2015年3月31日 +36.65%
- 1631億8500万
- 2015年6月30日 -76.02%
- 391億2900万
- 2015年9月30日 +102.2%
- 791億2000万
- 2015年12月31日 +48.92%
- 1178億2800万
- 2016年3月31日 +35.34%
- 1594億7400万
- 2016年6月30日 -77.37%
- 360億8400万
- 2016年9月30日 +93.52%
- 698億3100万
- 2016年12月31日 +48.3%
- 1035億6000万
- 2017年3月31日 +55.44%
- 1609億7000万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品または製品の販売に係る収益は、主に卸売または製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品または製品を引き渡す履行義務を負っています。当該履行義務は、商品または製品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品または製品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識していますが、国内の販売においては、出荷時点から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しています。2026/06/18 15:04
ロイヤリティーに係る収益は、顧客との契約に基づいて製品の製造または販売における商標または技術ノウハウ等の知的財産のライセンスを供与する履行義務を負っています。当該契約に係る顧客の売上高等の発生を履行義務の充足とし、その発生に応じて収益を認識しています。
8.ヘッジ会計の方法 - #2 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりです。2026/06/18 15:04
前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 55,841百万円 53,652百万円 仕入高 8,925 〃 11,189 〃