帝人(3401)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヘルスケアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 173億3000万
- 2014年12月31日 +22.79%
- 212億7900万
- 2015年12月31日 +19.54%
- 254億3600万
- 2016年12月31日 -15.83%
- 214億1000万
- 2017年12月31日 +49.94%
- 321億200万
- 2018年12月31日 -2.61%
- 312億6300万
- 2019年12月31日 -6.88%
- 291億1100万
- 2020年12月31日 -11.26%
- 258億3400万
- 2021年12月31日 +44.92%
- 374億3900万
- 2022年12月31日 -47.04%
- 198億2900万
- 2023年12月31日 -91.14%
- 17億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、マテリアル事業統轄、ヘルスケア事業統轄で推進していた新事業組織につ2024/02/14 10:33
き、それぞれ「マテリアル」セグメント、「ヘルスケア」セグメントから「その他」セグメントへ変更してい
ます。これは、2023年2月に公表した「帝人グループ収益性改善に向けた改革」に基づき、経営体制の見直し - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 「欧州他」は、中東・アフリカ・オセアニアを含んでいます。2024/02/14 10:33
5 第1四半期連結会計期間より、マテリアル事業統轄、ヘルスケア事業統轄で推進していた新事業組織につき、それぞれ「マテリアル」セグメント、「ヘルスケア」セグメントから「その他」セグメントへ変更しています。変更後の区分に基づき作成したものを開示しています。
6 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しています。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、マテリアル事業統轄、ヘルスケア事業統轄で推進していた新事業組織につ
き、それぞれ「マテリアル」セグメント、「ヘルスケア」セグメントから「その他」セグメントへ変更してい
ます。これは、2023年2月に公表した「帝人グループ収益性改善に向けた改革」に基づき、経営体制の見直し
を行う中、将来に向けた協創によるイノベーション創出をコーポレートが管轄し横断的に実施することを目的
に、新事業組織をコーポレート新事業本部に再編・集約したことに伴うものです。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したも
のを開示しています。
また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しています。これに伴い、前第3四半
期連結累計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しています。2024/02/14 10:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社及び当社の子会社である帝人ファーマ株式会社は、Ascendis Pharma, A/S.と2023年11月29日付で希少内分泌疾患のホルモン治療薬として開発中の3剤(「TransCon hGH」、「TransCon PTH」、及び「TransCon CNP」)に関する独占的ライセンス契約を締結しました。これにより、当社は本件3剤の日本における研究、開発、製造、販売に関する独占的な権利を取得し、今後、日本での販売にむけ、国内臨床開発及び製造販売承認申請を実施します。
当社のヘルスケア事業では「より支えを必要とする患者、家族、地域社会の課題を解決する会社」を目指し、当社がこれまで培ってきた事業基盤の活用が可能な希少疾患・難病領域等の医薬品、医療機器、新規サービスの導入により、パイプラインを拡充する取り組みを進めています。2024/02/14 10:33