- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、基礎研究・本社管理部門に係る費用です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。
2016/08/08 15:37- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。
2016/08/08 15:37- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財務状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産は7,898億円となり、前期末に比べ336億円減少しました。これは、円高を受けて外貨建て資産の円建て評価額が減少したことが主要因です。また投資有価証券が時価評価に伴い減少し、売上債権も季節性変動等の要因により減少しました。
負債は前期末比235億円減少し、4,855億円となりました。これは為替影響に加え、未払い賞与や未払法人税等が減少したことが主な要因です。またこの内有利子負債は同55億円減少し、2,978億円となりました。
2016/08/08 15:37- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」 (企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1
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