営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 562億9200万
- 2018年12月31日 -14.55%
- 481億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/12 11:21
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用です。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間の取引消去全社費用 (注) 56,2874,170161△4,325 四半期連結損益計算書の営業利益 56,292
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/12 11:21
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用です。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間の取引消去全社費用 (注) 48,5223,858166△4,444 四半期連結損益計算書の営業利益 48,102 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1) 経営成績2019/02/12 11:21
帝人グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、マテリアル領域では販売が堅調に推移した一方、原料価格上昇や複合成形材料事業の新規受注に伴うプロジェクト立上げ費用増の影響により増収減益となり、ヘルスケア領域でも薬価・診療報酬改定の影響を販売増でカバーしたものの、前年同期の導出対価(30億円)がなくなった影響があり増収減益となりました。合計の売上高は前年同期比で7.3%増の6,596億円となり、営業利益は同14.5%減の481億円、経常利益は同9.7%減の513億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益の計上が寄与し、同2.6%増の408億円となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。