営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 481億200万
- 2019年12月31日 +0.24%
- 482億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/02/12 9:53
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用です。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間の取引消去全社費用 (注) 48,5223,858166△4,444 四半期連結損益計算書の営業利益 48,102
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/02/12 9:53
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用です。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間の取引消去全社費用 (注) 46,3485,60848△3,788 四半期連結損益計算書の営業利益 48,216 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1) 経営成績2020/02/12 9:53
帝人グループの当第3四半期連結累計期間の連結決算は、売上高が前年同期比微減の6,475億円となりました。営業利益は、ポリカーボネート樹脂の市況低迷や欧米での主力医薬品の後発品発売による売上減少があったものの、マテリアル事業のアラミド繊維、国内ヘルスケア事業及びIT事業等が堅調であり、全体で前年同期(481億円)並みの482億円となりました。経常利益は為替影響による営業外収益の減少等もあり、前年同期比7.5%減の474億円、親会社株主に帰属する四半期純利益はフィルム事業子会社譲渡に係る一時費用を特別損失へ計上したこと等により、同26.0%減の302億円となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。