- 3401
- 2026/09/04
- 時価
- 3438億円
- PER 予
- 7.45倍
- 2010年以降
- 赤字-33.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.49-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 10.84%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2024年9月30日
- -476億8500万
- 2025年9月30日 -13.42%
- -540億8200万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.事業利益の調整額△4,031百万円には、セグメント間取引消去△93百万円、全社費用△3,938百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る費用です。2025/11/13 10:03
3.事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を加算し、非経常的な損益(持分法による投資損益のうち金融損益や減損損失等の非経常的な損益を含む)を除いて算出しています。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 帝人グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益が前年同期比で11.1%減の4,510億円となり、事業利益(注)は同30.0%減の130億円となりました。また、アラミド事業での減損損失の計上等により営業損失は541億円、親会社の所有者に帰属する中間損失は548億円となりました。事業利益は、マテリアル事業領域での競争激化やアラミド事業での大型定修の影響により減益となりました。繊維・製品事業では、概ね販売量は堅調に推移したものの、若干の減益となりました。ヘルスケア事業では、在宅医療機器のレンタル台数の増加により増益となりました。2025/11/13 10:03
(注)事業利益は、営業利益に持分法による投資損益を加算し、非経常的な損益(持分法による投資損益のうち金融損益や減損損失等の非経常的な損益を含む)を除いて算出しています。
当中間連結会計期間におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/13 10:03
(単位:百万円) その他の費用 7 △773 △16,082 営業損失(△) △47,685 △54,082 金融収益 2,485 2,368