建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 151億3900万
- 2026年3月31日 -3.55%
- 146億100万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- ※7 固定資産除売却損の内容は次のとおりです。2026/06/18 15:04
前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 建物除却損 268百万円 179百万円 機械装置除却損 492 〃 385 〃 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄のうち機械及び装置の主なものは、松山事業所での除却及び三島事業所での減損、建物の主なものは、保有社宅の売却、土地の主なものは、旧宇都宮事業所の売却によるものです。2026/06/18 15:04
- #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.リース2026/06/18 15:04
帝人グループは、借手として、主に建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、土地を賃借しています。不動産リースの一部の契約条件に、事業上の柔軟性を確保するため、延長オプション及び解約オプションが含まれているものがあり、当該延長オプションを行使する(もしくは解約オプションを行使しない)ことが合理的に確実であるかどうかを判断した上で、リース期間を決定しています。なお、帝人グループのリース活動において、リースにより課されている制限または特約や、セール&リースバック取引に重要性があるものはありません。
(1) リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフロー - #4 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務2026/06/18 15:04
帝人グループは土壌汚染対策法に基づく土壌浄化工事費用、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務、及び建物等の解体時におけるアスベスト除去費用等を資産除去債務として認識しています。
資産の使用見込期間を取得から10~68年と見積り、割引率は0~3.1%を使用して資産除去債務の金額を計上しています。 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の内容は、以下のとおりです。2026/06/18 15:04
減損損失を認識した主な資産は、以下のとおりです。(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 10,359 9,387 機械装置及び運搬具 9,152 38,482
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/18 15:04
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~22年