東レ(3402)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1004億3500万
- 2009年3月31日 +12.31%
- 1127億9400万
- 2009年12月31日 -84.64%
- 173億2900万
- 2010年3月31日 ±0%
- 173億2900万
- 2010年9月30日 -63.89%
- 62億5800万
- 2010年12月31日 +98.71%
- 124億3500万
- 2011年3月31日 +10.7%
- 137億6500万
- 2011年9月30日 -76.58%
- 32億2400万
- 2012年3月31日 +592.96%
- 223億4100万
- 2012年9月30日 +47.19%
- 328億8300万
- 2013年3月31日 +148.05%
- 815億6500万
- 2013年9月30日 -41.17%
- 479億8600万
- 2014年3月31日 +212.88%
- 1501億3900万
- 2014年9月30日 -90.08%
- 148億9700万
- 2015年3月31日 +147.37%
- 368億5000万
- 2015年9月30日 +49.17%
- 549億6900万
- 2016年3月31日 +60.42%
- 881億8200万
- 2016年9月30日 -61.94%
- 335億6300万
- 2017年3月31日 +51.74%
- 509億2900万
- 2017年9月30日 -12.19%
- 447億1900万
- 2018年3月31日 +76.46%
- 789億1200万
- 2018年9月30日 -9.74%
- 712億2800万
- 2019年3月31日 +88.87%
- 1345億3000万
- 2019年9月30日 -42.77%
- 769億9700万
- 2020年3月31日 +13.03%
- 870億2600万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 流動性リスクの管理2026/06/22 13:16
当社グループは銀行借入や社債発行による資金調達を行っておりますが、事業環境や資金調達環境の悪化により、債務の履行が困難になるリスクに晒されております。当該リスクを低減するために、当社グループは資金需要の見通しや金融市場の動向などを総合的に勘案した上で最適なタイミング・規模・手段を判断して資金調達を実施しているほか、キャッシュ・マネジメント・システムによるグループ内余剰資金の有効活用等に取り組んでおります。また、キャッシュ・フローの計画と実績をモニタリングすることにより、流動性リスクを管理しております。あわせて、業績やキャッシュ・フローの悪化などにより緊急に資金が必要となる場合や金融市場の混乱に備え、国内外の金融機関とコミットメントライン契約や当座貸越契約等を締結し、資金流動性を確保しております。
金融負債の契約上のキャッシュ・フロー(割引前)の期日別分析は以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 13:16
自己株式の取得による支出が前期比733億円増加した一方、社債の発行及び長期借入れによる収入が同841億円増加したことや、社債の償還及び長期借入金の返済が同217億円減少したこと等により、財務活動による資金の減少は同595億円(31.6%)減の1,290億円となりました。
② 資金需要 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 13:16
(単位:百万円) 短期借入債務の純増減額 △3,759 14,130 社債の発行及び長期借入れによる収入 48,060 132,112 社債の償還及び長期借入金の返済 △144,250 △122,516