営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 513億2400万
- 2015年9月30日 +46.37%
- 751億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△9,750百万円には、セグメント間取引消去△326百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△9,424百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費等である。2015/11/11 13:59
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は分析・調査・研究等のサービス関連事業である。
2 セグメント利益の調整額△8,888百万円には、セグメント間取引消去515百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△9,403百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費等である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/11 13:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社グループは、2014年4月からスタートし2016年度を最終年度とする中期経営課題“プロジェクトAP-G 2016”に基づき、「成長分野・事業機会の取り込み」及び「成長国・地域での事業拡大」を要とした成長戦略を実行するとともに、トータルコスト競争力の更なる強化に努めている。2015/11/11 13:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期連結累計期間比8.5%増の1兆286億円、営業利益は同46.4%増の751億円、経常利益は同33.6%増の755億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同19.8%増の494億円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。