営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 864億7700万
- 2015年12月31日 +36.58%
- 1181億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△14,784百万円には、セグメント間取引消去△781百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△14,003百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費等である。2016/02/10 13:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は分析・調査・研究等のサービス関連事業である。
2 セグメント利益の調整額△14,634百万円には、セグメント間取引消去238百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△14,872百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費等である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/10 13:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社グループは、2014年4月からスタートし2016年度を最終年度とする中期経営課題“プロジェクトAP-G 2016”に基づき、「成長分野・事業機会の取り込み」及び「成長国・地域での事業拡大」を要とした成長戦略を実行するとともに、トータルコスト競争力の更なる強化に努めている。2016/02/10 13:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期連結累計期間比6.3%増の1兆5,803億円、営業利益は同36.6%増の1,181億円、経常利益は同27.9%増の1,177億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21.8%増の762億円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。