東レ(3402)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 201億8400万
- 2010年12月31日 +246.64%
- 699億6600万
- 2011年12月31日 +27.49%
- 891億9700万
- 2012年12月31日 -31.22%
- 613億5000万
- 2013年12月31日 +22.02%
- 748億5900万
- 2014年12月31日 +15.52%
- 864億7700万
- 2015年12月31日 +36.58%
- 1181億1300万
- 2016年12月31日 -3.31%
- 1142億
- 2017年12月31日 +8.02%
- 1233億5600万
- 2018年12月31日 -8.91%
- 1123億6000万
- 2019年12月31日 -7.04%
- 1044億5100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 15:45
(単位:百万円) その他の費用 △1,941 △2,978 営業利益 24,870 26,924 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 15:45
(単位:百万円) その他の費用 △5,991 △8,268 営業利益 98,667 71,369 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.事業利益の調整額△17,803百万円には、セグメント間取引消去△102百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△17,701百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費です。2024/02/13 15:45
事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。事業利益と営業利益の関係は、以下のとおりです。
(注) 1.製品保証費用には、「炭素繊維複合材料事業」において当社が過去に製造・販売した一般産業用途の一部製品のうち、不具合の可能性があるものについて、その交換、補修等のために必要な費用を計上しております。(単位:百万円) その他 45 ― 営業利益 98,667 71,369 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは「持続的かつ健全な成長」を目指し、2023年度からは「持続的な成長の実現」「価値創出力強化」「競争力強化」「『人を基本とする経営』の深化」「リスクマネジメントとグループガバナンスの強化」の5つを基本戦略とした中期経営課題“プロジェクト AP-G 2025”を推進しています。2024/02/13 15:45
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上収益は前年同期比3.8%減の1兆8,294億円、事業利益(注1)は同4.0%減の772億円となりました。営業利益は同27.7%減の714億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同38.8%減の457億円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。