3402 東レ

3402
2026/06/19
時価
1兆7436億円
PER 予
18.75倍
2010年以降
赤字-61.89倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.55-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
5%
ROA 予
2.59%
資料
Link
CSV,JSON

東レ(3402)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1034億2900万
2009年3月31日 -65.19%
360億600万
2010年3月31日 +11.39%
401億700万
2011年3月31日 +149.55%
1000億8700万
2012年3月31日 +7.63%
1077億2100万
2013年3月31日 -22.54%
834億3600万
2014年3月31日 +26.15%
1052億5300万
2015年3月31日 +17.32%
1234億8100万
2016年3月31日 +25.1%
1544億8000万
2017年3月31日 -4.91%
1468億9300万
2018年3月31日 +6.52%
1564億6400万
2019年3月31日 -9.58%
1414億6900万
2020年3月31日 -7.27%
1311億8600万

個別

2008年3月31日
331億2100万
2009年3月31日
-114億400万
2010年3月31日
-52億7300万
2011年3月31日
268億7500万
2012年3月31日 -12.44%
235億3300万
2013年3月31日 -52.72%
111億2700万
2014年3月31日 +75.44%
195億2100万
2015年3月31日 +29.08%
251億9800万
2016年3月31日 +36.05%
342億8100万
2017年3月31日 -10.5%
306億8300万
2018年3月31日 -12.94%
267億1200万
2019年3月31日 -32.92%
179億1800万
2020年3月31日 -47.49%
94億800万
2021年3月31日
-95億6800万
2022年3月31日
176億2400万
2023年3月31日 -5.58%
166億4000万
2024年3月31日 -35.75%
106億9200万
2025年3月31日 +80.63%
193億1300万
2026年3月31日 +5.02%
202億8200万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、9年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当事業年度より8年に変更しております。
これにより、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は1,366百万円増加しております。
2026/06/22 13:16
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.資本的支出には、企業結合による資産の増加を含めておりません。
事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。事業利益と営業利益の関係は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
倉庫火災による損失(注)2-△1,407
営業利益127,45397,221
(注) 1.経済補償金には、「機能化成品事業」における中国の樹脂コンパウンド製造・販売子会社 東麗塑料(深圳)有限公司から東麗樹脂科技(佛山)有限公司への生産移管に伴う従業員への支給見込み額を計上しております。
2026/06/22 13:16
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注)1.ROICは、税引後事業利益/投下資本(期首・期末平均)で算出しております。事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。
2.EXスコア®は組織状態を示す指標であり、各個人の期待値と実感値、そのギャップを測定します。期待・実感共に高く、ギャップが小さい場合にスコアは最大化されます。調査委託先である㈱HRBrainの登録商標です。なお、数値目標は当社を対象としております。
2026/06/22 13:16
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中で、当社グループは「持続的かつ健全な成長」を目指し、2023年度からは「持続的な成長の実現」「価値創出力強化」「競争力強化」「『人を基本とする経営』の深化」「リスクマネジメントとグループガバナンスの強化」の5つを基本戦略とした中期経営課題“プロジェクト AP-G 2025”を推進しました。
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上収益は前期比0.9%増の2兆5,851億円、事業利益は同0.6%減の1,419億円となりました。また、韓国子会社のバッテリーセパレータフィルム事業において減損損失を計上したこと等から、営業利益は同23.7%減の972億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同2.1%増の795億円となりました。
(単位:億円)
事業利益1,4281,419△0.6
営業利益1,275972△23.7
親会社の所有者に帰属する当期利益7797952.1
セグメントごとの売上収益は、前期に比べ、繊維事業、炭素繊維複合材料事業、環境・エンジニアリング事業で増収となった一方、機能化成品事業、ライフサイエンス事業で減収となりました。事業利益は、繊維事業、環境・エンジニアリング事業、ライフサイエンス事業で増益となった一方、機能化成品事業、炭素繊維複合材料事業で減益となりました。
2026/06/22 13:16
#5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の費用28△23,843△49,447
営業利益127,45397,221
2026/06/22 13:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。