東レ(3402)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 162億1100万
- 2011年6月30日 +68.18%
- 272億6300万
- 2012年6月30日 -36.67%
- 172億6700万
- 2013年6月30日 +4.47%
- 180億3800万
- 2014年6月30日 +19.33%
- 215億2400万
- 2015年6月30日 +72.03%
- 370億2800万
- 2016年6月30日 +10.73%
- 410億100万
- 2017年6月30日 -5.23%
- 388億5500万
- 2018年6月30日 -12.83%
- 338億7100万
- 2019年6月30日 +1.87%
- 345億600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 15:16
(単位:百万円) その他の費用 △2,138 △2,494 営業利益 50,883 20,794 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.事業利益の調整額△5,231百万円には、セグメント間取引消去129百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,360百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費です。2023/08/10 15:16
事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。事業利益と営業利益の関係は、以下のとおりです。
(注) 営業利益と税引前四半期利益の関係は、要約四半期連結損益計算書に記載のとおりです。(単位:百万円) 減損損失 △904 △463 営業利益 50,883 20,794 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは「持続的かつ健全な成長」を目指し、2023年度からは「持続的な成長の実現」「価値創出力強化」「競争力強化」「『人を基本とする経営』の深化」「リスクマネジメントとグループガバナンスの強化」の5つを基本戦略とした中期経営課題“プロジェクト AP-G 2025”を推進しています。2023/08/10 15:16
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上収益は前年同期比4.6%減の5,781億円、事業利益(注1)は同19.2%減の219億円となりました。営業利益は同59.1%減の208億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同65.1%減の139億円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。