- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△7,117百万円には、セグメント間取引消去133百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,250百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/09 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は分析・調査・研究等のサービス関連事業等である。
2 セグメント利益の調整額△5,513百万円には、セグメント間取引消去236百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,749百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/08/09 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中で、当社グループは2017年度から、2019年度までの3ヵ年を期間とする中期経営課題“プロジェクト AP-G 2019”に取り組んでおり、「成長分野での事業拡大」、「成長国・地域での事業拡大」、「競争力強化」を要とした成長戦略を実行している。
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高は前年同四半期連結累計期間比1.2%減の5,442億円、営業利益は同1.9%増の345億円、経常利益は同3.6%減の339億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同0.9%減の226億円となった。
セグメント別の経営成績は、次のとおりである。
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