営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 388億5500万
- 2018年6月30日 -12.83%
- 338億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△6,436百万円には、セグメント間取引消去△368百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,068百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費である。2018/08/09 13:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は分析・調査・研究等のサービス関連事業等である。
2 セグメント利益の調整額△7,117百万円には、セグメント間取引消去133百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,250百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/09 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、原燃料価格の上昇は当社グループ収益の下押し要因となった。このような事業環境の中で、当社グループは2017年4月より、2019年度までの3ヵ年を期間とする新たな中期経営課題“プロジェクトAP-G 2019”をスタートさせ、「成長分野での事業拡大」、「成長国・地域での事業拡大」、「競争力強化」を要とした成長戦略を実行している。2018/08/09 13:14
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高は前年同四半期連結累計期間比8.4%増の5,508億円、営業利益は同12.8%減の339億円、経常利益は同11.5%減の352億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同12.5%減の228億円となった。
セグメント別の経営成績は、次のとおりである。