営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1233億5600万
- 2018年12月31日 -8.91%
- 1123億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△19,002百万円には、セグメント間取引消去△945百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△18,057百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費である。2019/02/13 13:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は分析・調査・研究等のサービス関連事業等である。
2 セグメント利益の調整額△19,189百万円には、セグメント間取引消去△187百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△19,002百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/13 13:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社グループは2017年度から、2019年度までの3ヵ年を期間とする中期経営課題“プロジェクトAP-G 2019”に取り組んでおり、「成長分野での事業拡大」、「成長国・地域での事業拡大」、「競争力強化」を要とした成長戦略を実行している。2019/02/13 13:06
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高は前年同四半期連結累計期間比9.7%増の1兆8,083億円、営業利益は同8.9%減の1,124億円、経常利益は同8.3%減の1,114億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同4.8%増の813億円となった。
セグメント別の経営成績は、次のとおりである。