営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1123億6000万
- 2019年12月31日 -7.04%
- 1044億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△19,189百万円には、セグメント間取引消去△187百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△19,002百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費である。2020/02/12 16:47
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は分析・調査・研究等のサービス関連事業等である。
2 セグメント利益の調整額△17,796百万円には、セグメント間取引消去427百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△18,223百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/02/12 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは2017年度から、2019年度までの3ヵ年を期間とする中期経営課題“プロジェクト AP-G 2019”に取り組んでおり、「成長分野での事業拡大」、「成長国・地域での事業拡大」、「競争力強化」を要とした成長戦略を実行している。2020/02/12 16:47
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高は前年同四半期連結累計期間比7.0%減の1兆6,814億円、営業利益は同7.0%減の1,045億円、経常利益は同9.4%減の1,010億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同18.6%減の662億円となった。
セグメント別の経営成績は、次のとおりである。