売上高
連結
- 2015年3月31日
- 570億4000万
- 2016年3月31日 -2.09%
- 558億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 13:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 496,853 1,028,556 1,580,267 2,104,430 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 38,186 72,672 114,937 137,808 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/06/28 13:52
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定している。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社は、名南サービス㈱、Toray International Taipei Inc.である。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2016/06/28 13:52 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定している。2016/06/28 13:52 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2016/06/28 13:52
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。日本(百万円) アジア 欧米他(百万円) 合計(百万円) 中国(百万円) その他(百万円) - #6 業績等の概要
- このような事業環境の中で、当社グループは、2014年度から2016年度の3ヵ年を期間とする中期経営課題“プロジェクトAP-G 2016”に基づき、「成長分野での事業拡大」及び「成長国・地域での事業拡大」を要とした成長戦略を実行するとともに、トータルコスト競争力の更なる強化に努めている。2016/06/28 13:52
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高は前連結会計年度比4.7%増の2兆1,044億円、営業利益は同25.1%増の1,545億円、経常利益は同16.8%増の1,502億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同26.9%増の901億円となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中期経営課題“プロジェクトAP-G 2016”に基づき、「成長分野での事業拡大」及び「成長国・地域での事業拡大」を要とした成長戦略を実行するとともに、トータルコスト競争力の更なる強化に努めた結果、連結業績は前連結会計年度比増収・増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、いずれも過去最高を更新した。2016/06/28 13:52
「1 業績等の概要(1)業績」に記載のとおり、売上高は、ライフサイエンスを除く全てのセグメントで増収となり、前連結会計年度比937億円、4.7%増収の2兆1,044億円となった。営業利益もライフサイエンスを除く全てのセグメントで増益となり、前連結会計年度比310億円、25.1%増益の1,545億円となった。
営業利益の前連結会計年度比増減要因を分析すると、数量増や原料価格下落などによる増益1,027億円があった一方で、販売価格下落や営業費増加などによる減益△717億円があり、差し引き310億円の増益となった。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- 2 関係会社との取引高2016/06/28 13:52
第134期(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 第135期(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 257,343百万円 275,427百万円 仕入高 165,969 〃 164,573 〃