- 3402
- 2026/08/31
- 時価
- 1兆9377億円
- PER 予
- 20.85倍
- 2010年以降
- 赤字-61.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.55-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 4.95%
- ROA 予
- 2.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/13 13:06
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間における取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は、次のとおりである。2019/02/13 13:06
2 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 116,137百万円 無形固定資産 68,978百万円 繰延税金負債 △18,624 〃
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。2019/02/13 13:06
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/13 13:06
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の概要2019/02/13 13:06
当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、資産の部は、受取手形及び売掛金や有形固定資産、無形固定資産が増加したことを主因に前連結会計年度末比2,051億円増加の2兆7,810億円となった。
負債の部は、有利子負債が増加したことを主因に前連結会計年度末比1,629億円増加の1兆5,697億円となった。