売上収益
連結
- 2021年12月31日
- 1657億5300万
- 2022年12月31日 +12.41%
- 1863億1500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 16:07
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 売上収益 583,894 640,006 売上原価 △471,301 △532,231 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 16:07
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上収益 9 1,646,872 1,901,800 売上原価 △1,316,733 △1,579,118 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2023/02/10 16:07
売上収益は当社グループ会社の所在地に基づき地域別に分解しております。分解した売上収益と当社グループの各報告セグメントの売上収益(外部顧客からの売上収益)との関連は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは2020年5月より、「持続的かつ健全な成長」を目指し、「成長分野でのグローバルな拡大」、「競争力強化」、「経営基盤強化」を基本戦略とした新たな中期経営課題“プロジェクト AP-G 2022”を実行しています。当四半期は、原燃料価格の変動と価格転嫁とのタイムラグやサプライチェーンの在庫調整が損益に影響を及ぼしました。2023/02/10 16:07
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上収益は前年同期比15.5%増の1兆9,018億円、事業利益(注1)は同24.1%減の804億円となりました。営業利益は同4.3%減の987億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同16.5%減の746億円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。