営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 139億2100万
- 2015年3月31日 +14.46%
- 159億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△2,937百万円には、セグメント間取引消去286百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△3,224百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。2015/05/14 9:56
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
Ⅱ. 当第1四半期連結累計期間(自 2015年1月1日 至 2015年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、活性炭事業、アクア事業、エンジニアリング事業等を含んでいます。
2. セグメント利益の調整額△3,184百万円には、セグメント間取引消去209百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△3,394百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。2015/05/14 9:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは「世界に存在感を示す高収益スペシャリティ化学企業」を実現すべく、今年度よりスタートした新中期経営計画「GS-STEP」において掲げた経営戦略を順次実行しています。2015/05/14 9:56
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比15,873百万円(13.8%)増の131,194百万円、営業利益は1,289百万円(8.8%)増の15,934百万円、経常利益は2,916百万円(19.9%)増の17,611百万円、四半期純利益は2,648百万円(29.8%)増の11,544百万円となりました。
なお、前期と比較する場合については、当連結対象期間と同一の期間に調整した数値を「補正」の前期実績とし、増減比を記載しています。