営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 493億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△9,247百万円には、セグメント間取引消去1,298百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△10,545百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。2015/11/12 13:16
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、活性炭事業、アクア事業、エンジニアリング事業等を含んでいます。
2. セグメント利益の調整額△9,247百万円には、セグメント間取引消去1,298百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△10,545百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。2015/11/12 13:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは「世界に存在感を示す高収益スペシャリティ化学企業」を実現すべく、今年度よりスタートした新中期経営計画「GS-STEP」において掲げた経営戦略を順次実行しています。2015/11/12 13:16
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比39,352百万円(11.2%)増の391,905百万円、営業利益は9,525百万円(23.9%)増の49,308百万円、経常利益は8,733百万円(21.9%)増の48,686百万円、四半期純利益は7,329百万円(29.9%)増の31,858百万円となりました。
なお、前期と比較する場合については、当連結対象期間(2015年1月1日から2015年9月30日まで)に対応する前年同一期間(2014年1月1日から2014年9月30日)に調整した数値を前期実績とし、増減比を記載しています。