営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 171億2800万
- 2017年3月31日 +27.12%
- 217億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△3,435百万円には、セグメント間取引消去489百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,925百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。2017/05/12 11:07
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
Ⅱ. 当第1四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アクア事業、エンジニアリング事業等を含んでいます。
2. セグメント利益の調整額△4,182百万円には、セグメント間取引消去162百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,345百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。2017/05/12 11:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは「世界に存在感を示す高収益スペシャリティ化学企業」を実現すべく、2015年度よりスタートした中期経営計画「GS-STEP」において掲げた経営戦略を順次実行しています。2017/05/12 11:07
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比5,632百万円(4.7%)増の126,342百万円、営業利益は4,644百万円(27.1%)増の21,773百万円、経常利益は2,642百万円(14.3%)増の21,066百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,604百万円(21.8%)増の14,529百万円となりました。
前連結会計年度において「活性炭事業」、「エネルギー材料事業」をその他セグメントに区分していましたが、2017年1月1日のクラレケミカル株式会社の吸収合併に伴い、当連結会計年度にはこれらの事業を「炭素材料事業」に統合し機能材料セグメントへ編入することとしました。なお、当第1四半期連結累計期間の比較及び分析は、変更後のセグメント区分に基づいています。