営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 346億4100万
- 2017年6月30日 +8.27%
- 375億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△6,229百万円には、セグメント間取引消去707百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,937百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。2017/08/10 13:03
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
Ⅱ. 当第2四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アクア事業、エンジニアリング事業等を含んでいます。
2. セグメント利益の調整額△7,597百万円には、セグメント間取引消去764百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,362百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。2017/08/10 13:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは「世界に存在感を示す高収益スペシャリティ化学企業」を実現すべく、2015年度よりスタートした中期経営計画「GS-STEP」において掲げた経営戦略を順次実行しています。2017/08/10 13:03
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比7,240百万円(3.0%)増の251,340百万円、営業利益は2,863百万円(8.3%)増の37,505百万円、経常利益は2,582百万円(7.7%)増の36,264百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,611百万円(7.2%)増の23,988百万円となりました。
前連結会計年度において「活性炭事業」、「エネルギー材料事業」をその他セグメントに区分していましたが、2017年1月1日のクラレケミカル株式会社の吸収合併に伴い、当連結会計年度にはこれらの事業を「炭素材料事業」に統合し機能材料セグメントへ編入することとしました。なお、当第2四半期連結累計期間の比較及び分析は、変更後のセグメント区分に基づいています。