- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2022/11/09 13:29- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(1)買戻義務を負っている有償支給取引において、支給品の消滅を認識しない方法に変更するとともに、有償支給先から受け取った対価については有償支給取引に係る負債を認識する方法に変更しています。
(2)顧客との契約における対価に変動対価が含まれている場合には、変動対価の額に関する不確実性が事後的に解消される際に、解消される時点までに計上された収益の著しい減額が発生しない可能性が高い部分に限り、変動対価を取引価格に含めています。また、従来は一部の変動対価を販売費及び一般管理費として表示していましたが、売上高から控除して表示する方法に変更しています。
(3)商品または製品の提供における役割が代理人に該当する取引について、従来は、顧客から受け取る対価の総額を収益として認識していましたが、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しています。
2022/11/09 13:29- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの売上高及び利益の測定方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益の測定方法を同様に変更しています。
2022/11/09 13:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
会としてのサステナビリティ、②ネットワーキングから始めるイノベーション、③人と組織のトランスフォーメーションの3つの挑戦を設定しています。これらへの取り組みを通じて事業ポートフォリオの高度化を進め、創立100周年を迎える2026年度には、売上高7,500億円、営業利益1,000億円を目指します。
(単位:百万円)
2022/11/09 13:29