純資産
連結
- 2018年12月31日
- 5670億3300万
- 2019年12月31日 -5.02%
- 5385億4500万
- 2020年12月31日 -4.28%
- 5154億8100万
個別
- 2018年12月31日
- 3846億6700万
- 2019年12月31日 +0.78%
- 3876億5300万
- 2020年12月31日 -0.04%
- 3874億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による資金リスクに備えるため、手元流動性を高めました。具体的には社債の発行30,000百万円や長期借入金の増加額78,875百万円などで有利子負債が104,524百万円増加したこと等により、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性は86,888百万円増加しました。これを主因として、資産合計は前連結会計年度末比60,435百万円増の1,051,584百万円となりました。負債合計は、上記有利子負債の増加のほか、未払費用の減少32,534百万円等により前連結会計年度末比83,499百万円増の536,103百万円となりました。2024/02/29 15:40
純資産合計は、前連結会計年度末比23,064百万円減少し、515,481百万円となりました。自己資本は498,798百万円となり、自己資本比率は47.4%となりました。
(3) 当期のキャッシュ・フローの概況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……………………決算日の市場価格等に基づく時価法2024/02/29 15:40
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/02/29 15:40
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他有価証券2024/02/29 15:40
時価のあるもの…………… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………… 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/29 15:40
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載していません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 1,527.79円 1,450.32円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △5.66円 7.48円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。