営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 213億2400万
- 2024年3月31日 +35.03%
- 287億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△1,635百万円には、内部取引消去1,830百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,466百万円が含まれています。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費です。2024/05/14 14:47
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
Ⅱ. 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業等を含んでいます。
2. セグメント利益又は損失の調整額△781百万円には、内部取引消去2,522百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,304百万円が含まれています。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費です。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。2024/05/14 14:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)における世界経済は、米国は底堅い個人消費により堅調に推移したものの、欧州と中国の景気低迷が継続し、全体としては緩やかな成長に留まりました。加えてウクライナ紛争の長期化、中東情勢の緊迫化など地政学的な緊張はさらに高まり、グローバルな経済活動のリスク要因になるなど、先行き不透明な状況が続きました。2024/05/14 14:47
かかる環境下、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比7,217百万円(3.9%)増の192,183百万円、営業利益は7,468百万円(35.0%)増の28,793百万円、経常利益は7,471百万円(36.6%)増の27,861百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,461百万円(165.1%)増の21,614百万円となりました。
(単位:百万円)