旭化成(3407)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 269億9500万
- 2016年9月30日 -1.93%
- 264億7300万
- 2017年9月30日 -1.26%
- 261億4000万
- 2018年9月30日 -0.36%
- 260億4600万
- 2019年9月30日 +25.58%
- 327億800万
- 2020年9月30日 -3.12%
- 316億8600万
- 2021年9月30日 +5.2%
- 333億3500万
- 2022年9月30日 +0.85%
- 336億2000万
- 2023年9月30日 +5.16%
- 353億5400万
- 2024年9月30日 +23.45%
- 436億4400万
- 2025年9月30日 +6.69%
- 465億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/13 15:41
2022年10月31日(米国東部時間)に行われたFocus Plumbing LLC、Focus Framing, Door & Trim LLC、Focus Electric LLC、Focus Concrete, LLC及びFocus Fire Protection LLCとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っていましたが、第1四半期連結会計期間に確定しています。これにより、「住宅」セグメントにおけるのれんの金額が減少しています。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 住宅ローン利用による「ヘーベルハウス™」等の購入者のために金融機関に対し保証を行っています。
保証残高は前連結会計年度が47,571百万円(うち、実質他社負担額207百万円)、当第2四半期連結会計期間が31,842百万円(うち、実質他社負担額161百万円)です。2023/11/13 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セグメント別概況)2023/11/13 15:41
当社グループの3つの報告セグメント「マテリアル」「住宅」「ヘルスケア」及び「その他」に区分してご説明します。
売上高は、「住宅」及び「ヘルスケア」が堅調に推移しましたが、「マテリアル」は中国を中心とした想定以上の需要減速や市況下落の影響を受け、減収となりました。営業利益は、「住宅」が堅調に推移しましたが、「マテリアル」で需要減速や在庫受払差等の影響を受けた他、「ヘルスケア」が医薬・医療事業において費用増加や買収影響などを受け、前年同期比で減益となりました。