- 3407
- 2026/09/25
- 時価
- 2兆2480億円
- PER 予
- 13.85倍
- 2010年以降
- 赤字-36.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.56-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2020年3月31日
- 204億7900万
- 2021年3月31日 -15.37%
- 173億3100万
個別
- 2020年3月31日
- 656億200万
- 2021年3月31日 +6.36%
- 697億7400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 2 損益計算書関係2021/06/25 14:42
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「受取保険金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた1,286百万円を「受取保険金」として組替えています。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2 連結損益計算書関係2021/06/25 14:42
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた5,320百万円は、「受取保険金」1,724百万円、「その他」3,596百万円として組替えています。
また、前連結会計年度において、独立掲記していた営業外費用の「為替差損」及び「休止設備関連費用」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「為替差損」に表示していた2,328百万円及び「休止設備関連費用」に表示していた1,642百万円を「その他」として組替えています。