- 3407
- 2026/08/27
- 時価
- 2兆2521億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 赤字-36.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.56-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりです。2021/06/25 14:42
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目の金額は、次のとおりです。2021/06/25 14:42
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 給与・賞与等 194,889 百万円 205,671 百万円 研究開発費 62,244 百万円 61,527 百万円 - #3 研究開発活動
- 5 【研究開発活動】2021/06/25 14:42
当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」)の主たる研究開発活動の概要、成果及び研究開発費(総額89,745百万円)は以下のとおりです。
1 コーポレートの研究開発における基本方針 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、株主還元については、持続的なキャッシュ・フロー創出のもと、事業拡大のための成長投資と財務体質とのバランスを考慮し、中長期的視点で安定配当かつ継続的な増配を目指すことを基本方針としています。具体的には、配当性向30~40%を目安としながら、DOE(株主資本配当率)の観点も取り入れて、配当水準の安定的向上を目指します。2021/06/25 14:42
内部留保については、「マテリアル」「住宅」「ヘルスケア」の3領域において、M&Aを含む戦略的な投資や、新事業創出のための研究開発費など、将来の収益拡大の実現に必要な資金として充当していきます。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は取締役会としています。