営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 122億5700万
- 2023年3月31日 +70.25%
- 208億6700万
個別
- 2022年3月31日
- 87億5400万
- 2023年3月31日 +49.94%
- 131億2600万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 損益計算書関係2023/11/21 17:13
前事業年度において、独立掲記していた営業外費用の「債務保証損失引当金繰入額」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「債務保証損失引当金繰入額」に表示していた1,278百万円を「その他」として組替えています。
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「休止設備関連費用」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた491百万円を「休止設備関連費用」として組替えています。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書関係2023/11/21 17:13
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「為替差益」は、当連結会計年度において「為替差損」となり、かつ、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。なお、前連結会計年度の「為替差益」は796百万円です。
また、前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「休止設備関連費用」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた8,614百万円を「休止設備関連費用」850百万円及び「その他」7,764百万円として組替えています。