- 4118
- 2026/09/11
- 時価
- 3734億円
- PER 予
- 11.32倍
- 2010年以降
- 6.28-38.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.38-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 6.25%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カネカ(4118)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 68億6400万
- 2020年3月31日 +46.2%
- 100億3500万
- 2021年3月31日 -38.16%
- 62億600万
- 2022年3月31日 +20.92%
- 75億400万
- 2023年3月31日 -40.7%
- 44億5000万
- 2024年3月31日 -37.84%
- 27億6600万
- 2025年3月31日 +27.69%
- 35億3200万
- 2026年3月31日 -42.64%
- 20億2600万
個別
- 2019年3月31日
- 6億5100万
- 2020年3月31日 +386.02%
- 31億6400万
- 2021年3月31日 -64.32%
- 11億2900万
- 2022年3月31日 +113.46%
- 24億1000万
- 2023年3月31日 -26.47%
- 17億7200万
- 2026年3月31日 -66.25%
- 5億9800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 退職給付債務については、数理計算上の基礎である割引率が著しく低下した場合や、年金資産の運用が著しく悪化した場合には、多額の積立不足が生じる可能性があります。2026/06/24 16:54
繰延税金資産については、将来減算一時差異に対して、将来の課税所得等に関する予測に基づいて回収可能性を検討し計上しておりますが、実際の課税所得等が予測と異なり、繰延税金資産の取崩しが必要となる可能性があります。
仮に以上のような事象が生じた場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 16:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する棚卸資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 16:54
③ 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性は、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、将来減算一時差異に対する将来の課税所得等に関する予測に基づいております。